Dさんは、ゴン太がNスクールの入学試験(アセスメント)を
受けに行ったとき(こちらの記事参照)からのママ友さんで、
その後も、Nスクール開校前の保護者だけのオリエンテーション前日には
外国人←(一応・・・)の母が、ちゃんと学校に来れるかどうかを心配して
わざわざ電話をかけてきてくれたり、
何かと連絡をくれて気にかけてくださる、ベテラン・インター・ママの一人です。
すでに上2人のお子さんたちは20代後半で社会人なので、
あらゆる面で余裕があふれております。
Nスクールのセカンダリーに通うNちゃんも、
そんなママに育てられたおかげか、
母を見かけるといつも屈託のない笑顔で、「Hello, Aunty〜!!」と
必ずあいさつをしてくれるような、礼儀正しくしっかりしたお子さんです。
そんなDさんが、お迎えパパ・ママ・お手伝いさんetc.でごった返す
Nスクールの廊下で私を見つけ、
「Molly〜!聞いたわよっ。新インターに転校するんですって?!
実は、うちの子も、今学期限りでヒマラヤにいくの!
また外でお茶しましょう〜!」
・・・と、あわただしく帰って行ってしまわれました。
え?? なに??? ヒマラヤ????!!!
ヒマラヤってあの、ヒマラヤ山脈の、ひまらや?
マレーシアではよくみかける「Himalaya」ブランドの化粧品じゃ〜ないよね??
と、今一つワケが分からないままお互い「さようなら〜!See you〜!」と
手を振ってその日は別れたのでしたが、
今日になって、わざわざDさんがお電話をくださいました。
Dさんのいう「ヒマラヤ」は、まさしくネパールにある「ヒマラヤ山脈」のことで、
Nちゃんは来学期からは「ヒマラヤ」山脈のふもとにあるという、
まるで
「ハリー・ポッターに出てくるホグワーツ魔法学校のように古めかしいけれど、
映画のように面白い」という
インターナショナル・スクール(ボーディング・スクール:寄宿学校)へ
一人で転校することになった、ということでした。
Dさんいわく;
「前年度の休み中、インドに行ってたって言ったじゃない、
そのとき、旦那とNと私の3人でそのヒマラヤのインターを見学したんだけど、
そうしたら、
Nがもう、めちゃくちゃ気に入ってしまって、『このままマレーシアに戻らず
この学校で勉強したい!』というので、
学生ビザやら冬服やら、いろんな準備があるから、
お願いだから一緒にマレーシアに戻ろう、って、無理やり頼み込んで
連れて帰ってくるぐらい、
本人がその学校を気に入ってしまったの。
マレーシア人の生徒さんも15,6人いて、Nのお友達もいるから
なおさらなんだけど。
というわけで、Molly のところと同様、今学期でNスクールからは
転校することになったのよ〜。」
・・・・と、
事の次第を教えてくれたのでした。
しかもそのインターナショナルスクールでは、
第二外国語にドイツ語が必修だそうで、
Dさんはつづけてこう教えてくれました;
「ドイツ語が堪能になったらね、
ドイツの大学に入学するっていう手もあるのよ。
ドイツという国は太っ腹で、
大学の学費はすべて、無料なの。Free of chargeなのよ。
だからね、
もしNのドイツ語力がある程度まで伸びれば、
ドイツの大学に通わせれば、
寄宿代と食費だけ世話するだけでいいのよ。
これほどうれしいことは、ないじゃない〜。」
・・・・
ドイツの大学が無料だというのは、
イギリス留学中にドイツ人が言っていた←(「なんでイギリスは学費がこんなに高いんだ!母国じゃ〜タダなのにっ!」とぼやいていた)のと、
昔の同期(名前書いたらまずいよね?)の元カレ(ドイツ人)がいつまでも
大学院で勉強している、、、という話を聞いていたので
知ってはいたけれども、
Dさん一家のように、その事実を自分の子供に当てはめて
学校選びをする、なんてことは思いもつかず、
ただただ、「世界が狭くなった」とはこういうことか!と、
Dさんの計画性と、世界観の広さにひたすら感嘆してしまいました。
もちろん、一般小市民家庭の我が家にとっては、
「寄宿学校なんて!」(余分な出費が・・・)と、
自分のこどもたちを寄宿学校へ入れるなどという発想自体が
出てこなかったので、
そこのところは懐ぐあいとの兼ね合いがあるため
誰もが出来るわけではない(悲しいかな、我が家はもれなく「論外」。)
のだろうけれど、
一部のインターナショナル・スクールに通う学生さんたちにとっては、
もはや国境というものは大した障害では無い!・・・のかもしれない、ということを
今日、学びました。
Dさんは、
「Nスクールでも、たいがい学費が高いでしょ、
同じ学費を払うんだったら、本人が気に入っていて
しかも一石二鳥な学校が、いいじゃない〜♪」
と、大胆にして的を得た(?)意見を言っておられました。
Nちゃんの観る世界は、広いようでいて、実は「自分の庭」ほどに狭いのかもしれない。
ゴン太やショウ太も、こんな世界観をもった人間にまで、
成長できるでしょうか?
期待あり、不安もあり。
国内のインター転校でドギマギしているような母じゃ〜、まだまだ
世界が狭かったようでした。
でも、NちゃんとDさんのおかげで、かなり先の子育てについても
明るい光(?)が差してきたような気もしました。
毎度、ありがとう、Dさん!
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また良く分からない〆で終わってしまいましたが、
最後までお付き合い、ありがとう♪
ショウ太くんのことを忘れていたわけでは、決してなく、
ただ単に、
「次男って、何をやっても、かわいいわぁ〜♪」のノリで
母がついつい甘やかせているために、ブログに書いても
ただの「うれしがりママ」状態になるのが目に見えていたので
あえて書かずにいただけ、なんですが、
このごろのショウ太は、
自我もでてくる「もうすぐ4歳児」の厚い壁に阻まれ、
いろいろと難しいお年頃になってまいりました。
事の発端は、ハリラヤ(イスラム教の断食明けお祭り)休暇後の9月末〜10月ごろだったでしょうか。
それまで、
やっと幼稚園にもルンルンご機嫌で通いはじめたたショウ太でしたが、
ハリラヤ休暇中ずっと自宅でママに相手をしてもらいながら
自由に遊んでいたのと、
しかもハリラヤ休暇の後はすぐにインドの光のお祭りディパバリ休暇がはいり、
その後もちょくちょく休暇があったために
通園リズムがすっかり崩れてしまいました。
あらゆる休暇の明けたころには、
もうすっかり
幼稚園登園拒否児に逆戻りです。
毎日、幼稚園の制服に着替えるだけで30分以上、
車に乗せるまでにさらに30分以上、
そして園についてから、車から降ろすまでに20分程度もかかり、
しまいには
車の扉にしがみついて、まるで「嵐の中を飛ばされる」ような格好で
母に抱えられながら
やっとのことで
園内に入る・・・という状態がしばしば見られたため、
幼稚園も休み(というより、休ませ)がちになってしまっていました。
ショウ太が今通っている幼稚園は、
一応、小学校からのマレーシアの教育方針についていけるような
カリキュラムが組まれている為、
中華小学校への進学専門の「お勉強系幼稚園」に比べれば
かなりリラックスした感はありますが、
それでもやはり、
「お勉強・アカデミック」重視であることには変わりありません。
マレーシアで先生に気に入られる生徒といえば、
まず
先生の言った通りのことがすぐ出来る、
そして
聞きわけがよく、分かり(飲み込み)が早く、
さらに
自分から進んで学業に取り組む姿勢を見せれる生徒、
であり、
間違っても、
車のドアから引っぺがされるようにして、
大泣きしながら無理やり園につれてこられて、
さらに園内に入ってさえも
往生際わるく泣き叫ぶような子供、では、ありません(汗)。
↑
(あ、これは世界共通なんでしょうか、どうでしょう?)
先生側にしても、
「ここで今お勉強をしておかないと、
小学校にあがってから、
アナタは2ヶ国語、3ヶ国語の勉強で、
大変な目にあってしまう、
だから、私たちは心を鬼にしてでも、
アナタのためを思って、きびしく、
読み書き、そろばんを教えているのです!!」
・・という、大義名分があるわけで、
かわいい教え子たちが小学校に上がって辛い思いをしないよう、
一生懸命にしてくださるのは分かるのだけれど、
お互いの意図が空回りしてしまうというのか、
悪循環の繰り返しになってしまっているように、
通園拒否児を抱える母などは、
つい思えてしまうのでありました。
Nインターにお兄ちゃんを迎えにいくときに
しょっちゅう一緒に連れて行かれるショウ太は、
もうすでに、
「おもちゃも飾りもいっぱい、遊び場もひろくて、
みんなが自由にはしりまわっているような場所も、
この世の中にはちゃんと存在する」
ということを認識しているため、
中途半端ななだめすかしは通用しなくなってしまいました。
(走り回っているのは、放課後だからなんだけど。
そんなこと説明しても3歳児にわかるはずもなく・・)
毎朝、「ようちえんにいこうね〜」と母が言うと、
すかさず
「おに〜ちゃんとがっこ〜、いくぅ〜!」だの、
「パパといっしょ〜、いくぅ〜!」といって、
目をウルウルさせ始めるのでありました。
ありのままのショウ太を受け入れてくれて、
(決して「お勉強好き」ではない。本は好きだけど)
自分の好きなことなら何時間でも飽きずにできるような面を
上手に伸ばして広げて行ってくれるような先生に、
はたしてショウ太は出会えるんだろうか?
ゴン太の去年の担任、Mrs.Tを知ったあとでは、
先生の「質」に関しても、ちょっとばかり口うるさくなった母(&ゴンさえも!)。
来年1月からの新学期に向け、
またしても幼稚園リサーチの日々が始まりそうです。。。
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こんな学校に通いたい、いや、通わせたい。
ゴンのクラスメート、ベルギーから来た
Mxくんママが、私を待ち構えるかのようにして、
珍しく母の車の横で待っていてくれました。
いつものようにあいさつをしたら、
Mxくんママは顔を輝かせながら、
「実は、Mxの兄でセカンダリーにいる7年生のAxがねっ、
今度、学校の修学旅行で、なんと、 『ニッポン』に行くことになったのよ〜! 」
と、うれしそうに教えてくれました。
Mxくん一家は、おとうさんもお母さんも金髪碧眼、
子供たちもおもいっきり白人系のご家庭ですが、
一番下の1歳ぐらいのお子さんは
アフリカ系の黒人の養子をもらって育てている、という、
子育てにも、人生にも、ある意味、確固とした信念を持って
いるようなご一家です。
お父さんがニッポンと関係のあるお仕事をされているとのことで、
車の中にはいつも「にほんご講座」のCDがかかっている、ということは
以前聞いたんだけど、
来年始めごろに行く修学旅行の行き先が「ニッポン」に決まったことで、
さらにご家庭内での「ニッポン熱」が急上昇中だとのこと。
そして、
Mxくんママは、ニッポンについて、熱く語り始めました;
「AXの修学旅行がニッポンになった、ときいて、
もう、AXはうれしくてしょうがないの。
デポジットも払ったし、毎日まいにち、日本語の練習しなきゃ〜、って
家でも大騒ぎなの。
実は、ワタシも、ニッポンの文化がとても好きで、
たとえば、『ゲイシャ』についても、
ちまたでよく言われているようなこと(*)よりも、
その文化や歴史的背景みたいなものや、
その精神的なものを、もっと学びたい、観たい、って思っているの。
それにね、
ベルギー王室は、ニッポンの皇室と深〜いつながりがあって、
以前、ベルギー王のお葬式に、ニッポンの天皇陛下もいらっしゃって、
それが!
他の王室の国王よりも、
まず、「天皇陛下(emperor)」のほうが「王(King)」よりも位が高くて、
天皇陛下が一番高い位(くらい)にいらっしゃってたのよっ!
キングよりも上なのよ!
これは本当にすごいことで、ベルギーではとても有名なのよ。
ベルギー人はみんな天皇陛下を尊敬しているの。」
・・・と、教えてくれました。
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・・・というイメージでしょうかね。映画にもなりましたね。)
『そういえばそんな話を聞いたら、学生時代に
天皇皇后両陛下がどこかの国の式典に出席した時、
どの国の王様よりも席順の高いところにいらっしゃった・・・というような
ニュースを見たような気もしてきた・・・あ〜、でも、
あんまり確信はないんだけど〜・・・』
・・・というような記憶が
かすかによみがえってきた母でありました。(ああ、情けなや。)
セカンダリーの修学旅行では、ニッポン人の私でさえ行ったことのない、
北海道で「スキー」まで出来るそうです。
それにしても、
またもや自分以外の、「尊敬すべき、偉大なニッポン人たち」のおかげで
「すばらしきかな、ニッポン!」との賛辞を頂戴した母でしたが、
今回のMxくんママによる「ニッポン像・ニッポン観」は、
いつにも増して、
素直に とても嬉しく思えました。
それはおそらく、
Mxくん一家が、つねに信念を持って生きているようなご家庭←(に、ちゃらんぽらんな母からすればそう見える)だったのと、
ちょうど2階から下りてきたAxくんが、
かがやくような笑顔で←(彼の笑顔は常に輝いているけれど)
「コンニチハ〜!」と
母に話しかけてきてくれたから、かもしれません。
セカンダリーの学生さんたちが、楽しく、有意義なニッポンでの修学旅行を
送れることを願いつつ、
自分自身が外国人にとって「尊敬すべきニッポン人」になることは、
かなり難しいんじゃないかと思うんですが、
せめて、その「尊敬すべきニッポン人」像を壊さないようにだけは、
普段の行いも
もうすこしだけ気をつけよう〜、かな?
な〜んて、ガラにもなくちょっと反省してみた母だったのでした。
(それよりも、もっと几帳面で小奇麗なニッポン人らしく見えるよう努力すべきか?!)
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修学旅行代、聞いてびっくり、おひとり様6,000リンギ(18万円ぐらい?)也。
積立てなんてものもないし、いきなり修学旅行代を徴収されたら、
うちなんか大赤字だわね〜、などと呑気なことを言う母。
いまから貯金しとかなくっちゃ〜!
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ところで、こども向けに面白くて即使える「にほんご講座」CD教材ってのは、
ないんでしょうか?Axくんいわく、「パパが聞いている『にほんご講座』CDは
つまらなさすぎ!寝ちゃうよ!」だって。
最近では宗教的なイベント(ハロウィン・クリスマス・バレンタインデーetc.)も、
以前より商業的&パーティー要素が強くなってきつつあるのを感じる今日このごろ。
今年はなんと、おばあちゃんの家がある一帯でも、
ハロウィン仮装Trick or treatパーティー(?)が行われました。
もちろん、お子ちゃまのみ、ですが、
夜8時〜10時まで、
参加したい各家庭では、ガレージのゲートを開けて
スイーツを用意して、子どもたちTrick or treatersを待ち受け、
ジャコランタンにスイーツを入れてもらう、というもの。
ゴン太&ショウ太も、いとこのパンダちゃん&シンくんとともに参加です♪

(↑日本のバアバにおねだりして買ってもらったジャコランタン。中のお菓子はすでに食いつくされました。)
ゴン太の衣装は、
去年のNスクールのハロウィン仮装の日用に購入したものでしたが、
日中は、マントが暑すぎて←(しつこいようですが、ここは南国)
これまで
一度も日の目を見ず・・・
やっと活用できる日が来ましたっ!
はやる心を抑えきれないキッズ約2名。。。
↓

とあるお宅では、お宅の主まで仮装して、
「Who〜、Are〜、You〜!!!」と脅かしてくれたりもして、
なかなか笑えました。
ゴン、すかさず、「I am a wizard !!!」と対抗できるようになっているあたりが、
『ハロウィン慣れ』してきた世代だなぁ、なんて思ったりして。

敷地内はそう広くないのだけれど、
最近は奥にどでかい一軒家バンガロー集団が立ち並び、
一軒一軒あるいて廻っていると結構な運動量になります。
ゴマメちゃんショウ太のお目付け役の母も
一緒について廻らなければならず、
日ごろの運動不足を再認識いたしました。
ハロウィンも、Trick or treat!もいまいちよくわかっていないショウ太は、
「It's a moon!!」と、スイーツよりもお月さまの方がよろしいようで。
↓

結局、8時半ぐらいから10時まで、ずっと各家庭をスイーツ目当てに
さまよい続けたキッズたちでございました。
おばあちゃん家で、収穫報告。
ゴン太は50個以上も収穫があったようです。
これ、毎日食べるの・・・?なんだか体に悪そうな・・・。
ところで、ハロウィン関連の本はなかなか良いものがなく、
ウチではこれしか持っていません↓
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こちらは、10〜0まで、Trick or treatersがだんだん少なくなっていく・・・というお話。
3歳児ショウ太ぐらいまでなら楽しめます。
それから、ジャコランタンの作り方がビデオで観れるというサイトがあったので、
こちらもご参考まで↓
PumpkinMasters
生のかぼちゃで作ったジャコランタンって、中のろうそくの火で
かぼちゃが焼けて、なんともいえない甘〜いにおいがするんですよね〜。
くりぬいた実はパンプキン・パイにして、
種はフライパンであぶって食べるのがアメリカ風?!
↑
しかし種は結構堅かったような記憶が・・・
来年はアメリカ産カボチャでも探して (って言っても、なさそうなんですけど。)
Jack-o-Lanternも手作りするかな〜???
↑
(単なるイベント好き。)
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みなさんもよいハロウィン週末をお過ごしください。
先週ニッポンに戻っていたときに
早めのお誕生祝いをしてもらい、
↓

さらにゴンの通う学校でも、29日当日は水泳や課外クラブ活動のある日で
忙しい、と担任の先生に言われたので
一日前にお祝いし、
↓

妙にかしこまっているゴン太↑

↑
バハサ(マレー語)とマンダリン、最後に英語でハッピーバースデーを歌ってくれたクラスのみんな。

↑
Ms.Hに「ゴン太がみんなにケーキをあげる?」と聞かれ、
「No〜。もう食べる」といってさっさと席について食べだしたゴン(汗)。
自己チュ〜でホスピタリティ精神にまだまだ欠ける7歳児・・・
当日の29日は、
水泳の授業と課外クラブで走り回ったのもあり、
家に帰ってから、爆睡してしまいました。
隣の悪友、Jくんが遊びに来ているのに、一向に起きないゴン。
ここらへんでも、「自己中心的&ホスピタリティ精神に欠ける7歳児」を
全身を使って表現しております。
ところで、
ニッポンのじいじとばあばが買ってくれた、お誕生日プレゼントの
「Magic Egg」は、
南国のよい気候の下で、
日々、すくすくと育っております。
↓

ちょうど29日に、なにやらメッセージがでてきました。
こちらがアップで見た画像。
↓

おおっ!いいねぇ。
ゴン太の、7歳のテーマは、「You Can Do It !」に決定〜♪
とりあえずなんでも、やってみよう〜!
(ちなみに、マメの裏側部分は、Smileyスマイリー:)がでてきました♪)
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